宅老所ステップアップ研修 基礎研修【認知症支援機能編】

9月14日、15日長野会場、塩尻会場での講師をさせていただきました。

現在「宅幼老所」と呼ばれている施設には、様々な運営形態の事業所が混在し、地域によっても介護基盤の整備状況や在宅サービスのニーズが異なります。それらの背景から「さらなる安心安全なサービス」を提供できる事業所の必要性が増々増加してきています。地域の生活支援の担い手となり「福祉よろず拠点」として機能強化を目指す小規模事業所を対象とした研修が、宅老所ステップアップ研修です。

今回田中代表は、よろず支援機能・基礎研修「認知症機能編」の
講師を担当しました。

長野会場研修
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塩尻会場
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認知症を抱えながらも地域でより良く生活できる支援の基礎を
学びました。